BGS-Be Gaming Station- ゲームコンテンツで権利収入!

BGS-Be Gaming Station- ゲームコンテンツで権利収入!

オンラインゲーム「荒野行動」や人気カラオケアプリの「ポケカラ」などのコンテンツの仕掛け人
半沢龍之介氏が次に仕掛ける権利収入案件のご案内です。

新型コロナウイルスが猛威を振るう今年は、今までになく大人も子供も家に籠らざるを得なくなりました。
いつも以上にゲームをすることも増えたのではないでしょうか。

そんな時流を予見していたかのようなタイミングで事業を開始したBGS。
時はいま!乗り遅れないでください!

時代が変わるとき

新型コロナウイルスはまだまだ世界的に収まる気配を見せていません。この災厄は世界中の人の生活を一変させました。この危機が収束したとしてももう元通りの世界に戻ることはないでしょう。

この災厄で今までは考えもしなかったリモートワークやオンライン授業、ZOOM飲み会など、新しいカタチが一般的になりました。これまでパソコンやインターネットに無縁だった人でも、いきなりのテレワーク、オンライン会議、家族の世話をしながらの就業と慣れない生活を強いられることになりました。
そしてそれに伴い収入の不安、解雇の不安を感じた方も多く、実際失業した人も少なくありません。

大企業に雇用されていたとしても、ひと昔前のように安泰ではありません。
今はまさに『働き方の転換期』ですが、日本企業のほとんどは対応できていない残念な状況です。

これからの時代、自分の生活を守るのは所属する企業ではなく自分自身の手腕なのです。

急成長するゲーミング業界

時代の変化、『働き方の転換期』は悪いことばかりではありません。

ゲーム業界はここ数年右肩上がりの成長を見せてきました。

この成長に加速をつけたのが今回の『災厄』です。まさに『災い転じて福となす』です。

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、世界中の政府が「ステイ・ホーム」を呼びかけました。
欧米のゲーム関連企業18社も「#PlayApartTogether」と名付けたキャンペーンを開始、これは自宅でゲームを楽しむことを提唱したもので、WHO(世界保健機関)も賛意を示しました。
この動きはすぐに日本にも伝わり、日本国内のゲーム企業も「#離れていっしょに遊ぼう」というハッシュタグで拡散されました。

実際、自宅で時間を持て余す人たちにはゲームは最適のツールです。自宅でのゲームに興じた人が増えたことで、世界でゲームの売上はいずれの地域でも増加する結果になりました。

まさに時代の到来!BGSは世界を獲りに動き出しました。

仕掛けるのはゲームマーケティング界の超大物

オンラインゲーム「荒野行動」や大人気でダウンロード数も高い「ポケカラ」など、認知度の高いマーケティングプロの半沢龍之介氏が、BGSに創業メンバー、トータルプロデューサーとし就任し、ゲームなどのコンテンツマーケティングを行います!

半沢龍之介の実績がすごい

 

 

「荒野行動」は中国からの依頼によりマーケティング戦略や運営を任されました。

その2019年の課金額はなんと424億円

その他のゲームでも、有名タレント橋本環奈さんを起用したTVCMや、さまざまなアプリ広告でも露出がある「放置少女」、「陰陽師」・「王に俺はなる」など、多数の有名ゲームアプリのマーケティングを行い、独立後数年で課金累計3000億円突破の実績があります!

また、女の子に大人気のカラオケアプリ「ポケカラ」は、Music内1位の高ダウンロード数を誇るNo.1アプリです。
わずか1年9ヶ月でダウンロード数750万人突破しました。

半沢氏の手にかかれば次々と大ヒットになってしまうという快挙!
実績十分で社会的にも信用度の高い半沢氏がBGSのコンテンツマーケティングを行うのだから期待値はMAXです!

半沢社長はオフラインでもすごい

半沢氏はオフラインでも活躍されています。

2018年には『陰陽師ハロウィンイベント』を渋谷で主催。
ゲームキャラに扮したコスプレイヤーを大量に起用したことで約8万人の人だかりを作った事が話題になり、
ニュースに取り上げられました。

2019年 には『TOKYO GAME SHOW 』に出展されています。
100平米のブースに2日で10万人を動員し、全ブースで1番の動員数を記録しました。

ソニー、マイクロソフト、任天堂などのほか、スマホゲーム開発会社が数多く出展する中での実績ですから半沢氏の手腕は確かなものといえるでしょう。

これからのコンテンツ制作の展望

BGSは、アニメ版権を有効活用できるプラットフォームやアニメクリエーターへ収益を落とすことができる仕組みを提案します。

実は、世の中には眠っているアニメ版権がたくさんあるのです。

アニメを絡ませたコンテンツ作り、版権を求めている企業との橋渡しをするプラットフォームを構築していきます。

しかしアニメ業界では、有名監督やグッズの販売会社、広告会社などへ収益がどんどん入る仕組みになっているのに対し、質の高いアニメを作り出すアニメクリエーターたちに、興行収入などの利益がうまく還元されていないというのが現状です。

BGSは、アニメクリエーターへ収益を落とすことができる仕組みを構築し、アニメ版権を有効活用できるプラットフォームを世の中へ提案していきます。

そうすることはアニメクリエイターさんたちも励みができて、さらに良い作品が作られていくことにつながると思います。
これこそがまさにWin-Winの関係ですね!

課金にブロックチェーンを組み合わせた価値づくり

ブロックチェーン(Blockchain)とは
データが地理的に離れたサーバーに分散保持され、記録されたデータはなくなることがありません。
また一部のサーバーが不正侵入されても動き続けるという特長を備えた全く新しいデータベースです。

簡単にまとめると、誰もがアクセス可能なパブリック・ブロックチェーン上で動くブロックチェーン・アプリケーションですが、セキュリティーの非常に高いデータベースに、取引や残高に相当する数字を記録し、様々な攻撃に耐え動き続けます。『仮想通貨』という呼称が聞き慣れていると思います。

BGSでは、プロジェクトへの出資や、アニメを使ったビジネスのマッチング、ゲーム課金をするプラットフォームにこのブロックチェーン技術が使われます。

コンテンツに対して課金された通貨が、ブロックチェーン上でポイントに替わり、アイテムを売買ができたりするので、資産性のあるゲームになるのです。
ゲームで遊びながら育てたキャラやアイテムを売買することで資産を築けてしまう可能性があるのです。

遊びが収入に、好きなことが仕事に、これを実現できるのがBGSです。

収益をあげる仕組み

では、どうやってBGSは収益をあげていくのでしょうか?

それは、App Store や Google playのような総合プラットフォームを目指し、使用料で売り上げを作ります。

ゲーム、グッズ販売などの一般ユーザーからの収益、また、他社のゲームなどのプロデュースやマーケティングを行ったり、企業同士のマッチングしたりすることで収益をあげていきます。

大手がいない市場を独占できる可能性を秘めています!
あなたはプラットフォームのオーナーになるだけでいいのです!

 

まとめ

まだまだBGSの将来性を伝えきれていないですが、ここまで読んでくださった方はきっと少なからず興味を持っていただけたのではないでしょうか?

 

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